シュタゲゼロ メモ4

もうオールクリアしちゃったけど順番に。
右から2番目のルート。
・無限遠点のアルタイル

小説ルート。
かなり内容が抜けていたし時系列変わってたりなんだりで退屈さは無かった。
今更ですが、最終ルートタイトルでメモしてますが、過程でいろんなルート行くのでアルタイル以外のメモも含まれます。

・歯を見せるオカリン 立ち絵で!オカリンが!歯を見せてニヤっとした!
・逃走劇 これは小説版の方が好きだったけど、色んな背景用意しなきゃいけないからこうなったんだろうな…
・真帆たん「綺麗な横顔」 オカリンの横顔を綺麗とか言っちゃう真帆たん
・ベッドでオカリン求める真帆たん 
・真帆CGだけ顔が崩れたギャグ顔CG多いw
・新旧立ち絵が頻繁に変ると結構気になる フェイリスは旧立ち絵はかなりツンツンした線で今回丸いから特に気になるかな。新しいやつ可愛い
・ウソ付けない真帆たんかわいい
・「な、な、な、泣いちゃうから!」 ああ~(気持ち悪い笑み)
・何故真帆たんはよく脱がされてしまうのか
・殴ったね! ダル、いいぞ。面倒事を避け、人間関係を円滑に進めようとするダルだってオカリンの事を真剣に思うからこそ嫌われる覚悟で殴る。いい親友だな~本当に。
・過去にいくまゆしぃ ドラマCDの時はかがりの存在が無かったから気にならなかったけど、過去にまゆしぃが飛んで消えたら未来でかがりと会うまゆしぃは存在しないはずで、鈴羽とかがりは来た時とは少し違う世界線にきたけど、この世界線の未来のかがりはまゆしぃとは会えないから因果が破綻する?
レスキネン教授はかがりがまゆりに引き取られるから、かがりの脳を弄ったんだと思うので…。
・由季になりすますかがり レスキネン教授が生きるルートだとなりすましで、死んだルートだと紅莉栖の記憶が植えつけられるっていう事なのかな。死んだら未来の老レスキネン教授が存在しなくなるから。
どっちのルートたどろうと最初にオカリン達がいたのはレスキネン生存の未来。
それにしても、最初に会う由季は必ずかがりだとすると、オカリンは本物偽物どっちとも会うルートもあるのに気付かないのは、それだけ声帯まで完璧コピーしてたって事なんだよね。
小説だと本物に会うルートないからいいんだけど、ゲームだと未来が変動するからややこしい。
・まゆしぃが「大好き!」言えた 泣いた

他ルートで大人ルートかがりがいたので、今回の由季は小説とは違い本物かと思ったらなりすましかがりもいたりで、結構混乱してきた。
小説の時も思ったけど、結構2011年まででストーリーが終わってしまうので、鳳凰院さんを取り戻して終わるのは分かるんだけど、もっと未来で陰謀渦巻く世界で活躍するワルキューレ達の話も見たかったなあ。
執念オカリンの物語ってこれからどんな辛い思いをして、沢山の仲間が死んでも1つの希望の為に戦い続ける。ってあたりが一番見たいんだけど、前向きになった所で終わっちゃうの残念。最初に見たスティグマが陰謀だらけでワクワクしたので、余計欲しくなったのかも。

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