シュタゲゼロ メモ5(終)

左から2番目のやつとラストルートのメモ。
いつも以上にとっちらかってるメモになってますよ。
存在証明のオートマトン

・「さすがに傷ついちゃうんだからね!」 可愛すぎ
・黒木さんの疲れ あんなに完璧超人だった黒木さんがーっ
・文章を書くのが好きな萌郁さん だーりんのルート可愛かったなあ
・インタビューできない萌郁さん よくクビにならずに記事書けてたな!
・萌郁と真帆の仲 まさかの良相性。二人の間の空気感、会話が可愛いのでSG世界線でも仲好くなって欲しい
・モーツァルトの静かな調べ 紅莉栖と真帆の好きな曲φ(`д´)メモメモ..
・パジャマパーティ 萌郁エロいし、パンダ真帆は早くフィギュア化するんだ…はよ…はよ…ねんどろいどでもいいんで…
ところで置いてあったお菓子の1つがカオチャやってたら不穏な気持ちになりますね?
・「私は私」「代変可能だろうとその人がいい」 
自分に言い聞かせているけれど、萌郁は救われたんだろな…。というかFBしか頼る所の無かった萌郁には救いってレベルじゃないか。
・「綯様!はい!綯様!」 帽子をかぶったら人格変わるって、面白かったけどメガネを外したらキャラ変わる系のってどうしても現実的じゃないから、楽しいシーンだけどやりすぎ感もあるかな。
・やっぱり頼れるブラウン店長! 恐ろしい敵が味方になる高揚感!
・レスキネン教授 このルートでもあっさり死亡。最初にやったルートであんなに恐ろしい存在だったのに…
・アマデウスちゃん反抗期 権利者委譲に見せかけて騙すあたり、さすが紅莉栖!煽り態勢治ってないw
・助けに来る萌郁 命令と関係なく自分の為に自分の出来る事を命かけてやる萌郁に泣けるんだ… その前にアルタイルで悲惨だったから余計…
・アマデウス救出失敗 せっかく騙せたのに後ろからズドンとやれないプロじゃない真帆だから仕方ない。制御コードのないプログラムなんてやっぱ駄目じゃないかって思っちゃうけど、それだけアマデウスを一人の人格として真帆は扱っていたんだろうな。レスキネン教授がそれを許したのは驚き。彼も純粋な科学者の側面も持っていたんだろう…。
・別の世界線の記憶を持つアマデウス もー!人工知能すらRS持ちとか~オカリン泣いていいよ
・死にかけ萌郁 萌郁が瀕死で、どっちも大事だから仕方ないんだけど生きてる萌郁放置してアマデウスと最後の別れをする真帆のシーンは切ないんだけど、早く萌郁助けてあげて!って気持ちでいっぱいだった…

真帆と萌郁の組み合わせという新たな次元を指示してくれたこのルート最高でした。執念オカリンへの道というコンセプトから外れて、番外編って感じだったけど、パジャマパーティーも微笑ましくて良かったな。フェイリスと真帆と萌郁って組み合わせがほんと良いんだろう。
SG世界でも萌郁は病んでるだろうし、真帆だってレスキネンがいる限り陰謀の中にいるから、早く出会って相互に助け合える親友になろうね?はやく!

交差座標のスターダスト

これいけなくて攻略見たよね。
5つ出したら見れるって聞いてたのに、もういっかいアルタイルやってなんとかいけました。

・ラストのかがり
 由季顔のかがりがもう一回整形&声帯治ししたのかな???
・Dメール送った瞬間に世界線移動はしないのだろうか問題
 本編出てきた頃から疑問だった、SGオカリンは2025年になったら、執念オカリンがSGオカリンを上書きするんじゃないか問題がまた気になってきてしまいますな…。
今回はβオカリン主観だっただけに、あれ、送った瞬間に世界線移動するんじゃあ…って気になって仕方ない。
SGオカリンもβオカリンも好きになってくるとどっちの意志も残って欲しいって思ってしまうね。


それにしても、まさかアルタイルのエピローグだったとは。
個人的に、今回のゲームはリナシメントを中心とした新しいストーリーのルートがウリで、全力かけてた所だと思ってたので、小説のアフターストーリーがラストに来るとは驚きでした。
鳳凰院復活して、Dライン送って、執念オカリンに繋がるんだ!わくわく!って思ったら、あ、アルタイルか…ってね。
是非ともリナシメントからDライン受け取ったあとの世界線も見たかったなあ。

それにしても、RINEでは世界線分岐しないのは、本編の通常メールで分岐しないのと同じだけど、今回キャラルート的なのもかがりと真帆しかないので、余計おまけ要素的な扱いだったのは残念だった。
結構発売前に推してたので。
とはいえ、結局世界線が変わるトリガーって今回はアマデウスとの距離感なんだよね。レスキネンがアマデウスから情報を取り出せるのか、オカリンに直接聞くのか、かがりに記憶を上書きして取り出すのか、という具合に。
ただ、マザーグース分岐トリガーは謎。オカリンが電話をするか、かがりが電話タップするかで変化するのは何で何だろね。こまけー事は気にするな。

最初にやったスティグマが陰謀陰謀してて、シュタゲになかった敵のマッドサイエンティストに謀られる展開(カオヘ、ロボノ、カオチャにはあった)やつがシュタゲでも見れて大満足だった。BADだけど。リナシメントも面白かったなあ。小説は記憶薄れていたとはいえ読んでいたのでうおおおお!とはならなかったけど、沖縄に行く話とかまゆりの告白が音声付きで見れたのは良かったなあ。
でも声付きになったせいでかがり整形関連が余計オカリン何で気づかないの?って思ってしまったりも。顔をきっちり見れないウブオカリンめ…
それに、キャラルート感強かったマザーグースもオートマトンもなかなか面白かったので、ゼロ新しいシュタゲには毎度不安もあるけれど、今回のはやって損無いのではないかという程良かった。
続編という宣伝には???だけど。よくできた番外編、凄い面白いFDって感じだったかな。
フェノグラムもFDとして結構好きだったけど、本編やったら是非これはやろうってオススメしていきたい。
ただ、無限遠点のアークライトもゲームとしていれておけばよかったのではと思う。小説もだけど、βのドラマCDもしくは漫画版見てる前提の話作りなので。小説版はゼロやれば読まなくて大丈夫だけど、本編、βドラマCD、ゼロと踏まないと流れはちゃんとは把握できないかなって。

声付きのレスキネン教授の破壊力が凄いのと、アマデウス紅莉栖も小説より可愛かったのと、由季は本物と偽ほぼ変わらない事が分かったのでやっぱりダル爆発しろと思ったのと、るかが思った以上にかっこ良くてびっくりしてるのと、フェイリスは嫁にしたいのと、真帆は猫っぽくて可愛くて可愛くて仕方ないのと、萌郁は真帆と早く出会って欲しいのと、まゆしぃは今回親子関係やオカリンとの微妙な距離感、そして癒し、そして気丈さ、いろんな面が見れて本当に良かった。
オカリンは本編でもあったけど、また宮野さんの喉を心配になる展開もあり、満足です。けど、本編の方が絶望してたんで、もっとBADエンドあってもいいんじゃないかって正直思った!酷いね!
ぐだぐだすぎるメモも以上です!

Pagination

Trackback

Trackback URL

http://meisohurahura.blog.fc2.com/tb.php/50-132691ed

Comment

Post Your Comment

コメント登録フォーム
公開設定

Utility

プロフィール

りも

Author:りも
絵を載せたり、同人情報など。

▼MENU
★blog_top
★log
★pixiv
★twitter

同人宣伝

澤田敏行アンソロジー

アーカイブ